kimi 1870 次へ
クラネシャイデックの峠から、この「アイガー北壁」を仰ぎ見たのは、3度ほどあるけど、 いずれも紺碧の大空をバックに、想像をこえた大岸壁がそそり立っていて、 こんなところを、冬季に何日もかけて登攀したクライマーが いることが、信じられない想いだった。
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